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島島探訪記(ハマチ隊)
【小豆島】笠ヶ滝に行ってきました。
べっち   2012年4月27日(金)

ハマチ隊 べっちです。

4月25日(水)、前々から気になっていた 崖の途中にお寺があるというパワースポット ,

小豆島霊場第72番奥の院 「笠ヶ滝寺」に行ってきました。

 

ウワー! 本当に崖の上にある!!

 

一人で行くのが不安だった私は、ハマチ隊のカナちゃんと、しょうこたんと連れ立って行ってきました。(意外に小心です)

 

まず、最初に 私たちを待っていたのは、石段。

大変そうかな~とは思いましたが、登りはじめると、思ったほど時間はかからず

10分程度で登りきりました。

 

ところが、です。石段を制したことで安心した私たちの前に、目を疑う光景が・・・!!

 

それは・・・

 

眼前にそびえる崖! そこには一本の鎖だけが!?!? これを登れと?

この光景を見た瞬間に、3人とも唖然。 ヤレるのか? わたしたちに。。。

 

でも、このお寺の本堂には、願いが叶うと言われる「幸せくぐり」や「指守り」といわれる指輪があるとのこと。

ここまできたら、女の底力を見せてやろうっということで、持ってきた荷物を置き、カメラだけを片手に崖を登りました。

 

まずは、私、 べっちが・・・

つづいて、カナちゃん。

 

最後に しょこたん。

この時点で見事な へっぴり腰を見せる! 本当に20代なのか!?

 

どうにか登りきったね♪っと、談笑する私たちに さらなる試練が・・・

 

 

二つ目の崖登場! 明らかに、最初の道より急でした。

 

でも、私たちには それぞれ叶えたい願いがある! 負けないぞーっと、果敢に挑みました!

 

べっち  ヤッター!! 笑顔を見せる余裕もあり!

 

体力面に心配のある、しょこたんも、なんとか登りきりました!

 

お寺にお参りに行くというよりは、登山に近かったのですが、景色は素晴らしかったですよー。

こちらのご本尊は不動明王で、本堂がある崖にも いたるところに石仏が。

まるで、ここまでの道のりを見守ってくれているかのようでした。

 

本堂の中は撮影禁止だったので、写真はありませんが、しっかりと「幸せくぐり」はしてきました。

そして、気になる「指守り」ですが、はめる指によって、叶う願いことが違うということで、いろいろなサイズが用意されていました。

 

【右手】

親指:心の安静を得る

小指:病気災難を断絶す  など・・・

【左手】

人差指:勝負力を得る

中指:良縁・就職(願いが叶う) など・・・

 

最後に、笠ヶ滝参拝をお考えの方は、この点にご注意を。

こちらの看板にあるように、 参拝者の安全を守るため、一年通して参拝できる時間は朝8時から午後2時までとなっておりますので、

くれぐれもご注意ください。

 

 【お問い合わせ】

小豆島霊場第72番奥の院 笠ヶ滝寺

住所:土庄町笠ヶ滝乙56
 (土庄港から、車で約20分)

電話:0879‐62‐1017

 

 

 

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【小豆島】小豆島ご当地グルメ☆ひしお丼を堪能
べっち   2012年3月29日(木)

ハマチ隊 べっちです。

すっかり春めいている 小豆島に行ってきましたー。

 

小豆島町苗羽(のうま)にある「常光寺」の早咲きの桜、「ジョウコウジザクラ」は すでに満開です!

 

さて、「常光寺」のある、苗羽地区と言えば「醤の郷(醤油蔵や佃煮屋が軒を連ねている場所)」で有名です。

その「醤の郷」のご当地グルメといえば、、、 「ひしお丼」です。

ひしお丼」は、小豆島町商工観光課が中心となって開発した料理で、これを名乗るには以下の決まりごとがあります。

 

【ひしお丼の お約束】

◆小豆島醤の郷(ひしおのさと)で作った醤油やもろみを使うこと。
◆小豆島の魚介、野菜や地元の素材を使うこと。
◆ 箸休めはオリーブか つくだ煮を使うこと。

 

現在、20を超えるお店やホテルなどで、この「ひしお丼」を食べることができるのですが、

同じ「ひしお丼」でも、お店によってそれぞれ個性的な「ひしお丼」がいただけるんですよ。

 

では、ここで、私が小豆島に取材に行った際に食した「ひしお丼」を紹介しまーす。

 

先ごろ、木下恵介監督の生誕100年、壺井栄の小説「二十四の瞳」の原作発表60年の節目に

「ギャラリー松竹座」をリニューアルした「二十四の瞳映画村」 café シネマ倶楽部」で

いただけるのが、

【 カリカリ豚ともろみのひしお丼 】

 

名前の通り、丼いっぱいに敷きつめられたカリカリの豚肉がもろみと とても合って、美味しい♪

丼に斬新に飾られている きゅうりを箸休めにポリポリ食べながら、一気に食べちゃいました。

 

続いては、この時期、園内のミモザが咲き誇っている 「小豆島オリーブ園」。

 

こちらの「レストランオリーブパレス」でいただけるのが、

【もろみ味噌とたっぷり野菜のひしお丼】

オリーブ園自家製オリーブオイルをかけていただきます。 もろみとオリーブオイルの香りと味わいが・・・たまりません!!

 

さて、こちらで出会った かわいい女の子3人組。

 

\ “ひしお”って、何か分からないけど おいしで~す♪ /

 

聞くと、思いつきで、「小豆島に行こー♪」ということになり、

神戸からフェリーに乗って小豆島へ遊びに来たそうです。

 

最後は、こちら 「うどん処 さぬき庵」。 素敵なご夫婦が迎えてくれます。

 

こちらでいただけるのが、

【もろみ味噌とたっぷり野菜のひしお丼】

錦糸卵の下にあるのは、高菜かと思ったら、大根の葉!

上にのった 「たいらぎ貝」と「オリーブの新漬」がアクセントになっていました♪

ボリュームはありますが、とてもヘルシーな丼ですよ。

 

さて、今回ご紹介した「ひしお丼」ですが、

3月23日〜6月25日まで「ひしお丼 スタンプラリー」を実施しています。

食べるたびに、賞品がランクアップするという楽しいイベントなので、

この機会に、小豆島で美味しい「ひしお丼」を食べに行ってみてくださいね。

 

なお、お店によっては“要予約”のお店もありますので、「ひしお丼」について

詳しくは「小豆島町商工会HP」をご参照ください。

 

【二十四の瞳映画村 café シネマ倶楽部 】

TEL 0879-82-2455
住 所 小豆島町田浦甲931
OPEN 9:00〜17:00
休 日 年中無休
予 約 不要

 

【小豆島オリーブ園 レストランオリーブパレス

TEL 0879-82-4260
住 所 小豆島町西村甲2171
OPEN 11:00〜15:00  年中無休
予 約 不要 ※団体予約で貸切の場合あり(要問合せ)

【うどん処 さぬき庵】

TEL 0879-82-5717
住 所 小豆島町安田甲143-42
OPEN 11:00〜21:00
予 約 不要

 

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【小豆島】第一回小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足(とおあし)について その②
べっち   2012年3月14日(水)

ハマチ隊べっちです。

その②では、大会優勝者のインタビューをお伝えします。

 

まずは、コース説明を簡単に・・・。

コース案内図(PDF)

小豆島町室生(むろう)にある「小豆島ふるさと村」をスタート&ゴール (制限時間16時間)

5:00スタート ふるさと村 ~千枚田~馬越~土渕海峡~池田~片城~寒霞渓(41.4km)~片城~古江

~二十四の瞳映画村~古江~オリーブ園~地蔵崎灯台~ふるさと村  21:00までにゴール

 

私が中継した寒霞渓の中間地点で、すでにフルマラソン並の41.4km。なんと 標高差は約700M!

「寒霞渓」の山道を下った後も、「二十四の瞳 映画村」のあ田浦(たのうら)半島を走り、

最後の難関、アップダウンのある「三都(みと)半島」をグルリと回り、ゴールの「ふるさと村」となります。

 

このコース、タクシーで回っても、4、5時間はかかるだろうと タクシーの運転手さんがおっしゃってました。

過酷すぎる。。。

 

さて、この過酷なコースを走りぬき、見事1位のテープを切ったのが 尾形 鉄郎さんです。 

なんと記録は、9時間を切る 8時間50分38秒

 

さて、尾形さん、ご覧のとおり、かなりイケメン!

テンションあがり気味に インタビューをお願いしました。

 

尾形鉄郎さんは、香川県高松市出身の30歳。

国内の100kmマラソンの出場は4回目。優勝したのは、今回が初めてだとのこと。

アメリカで開催される100マイル(約160km)の大会には、よく出場されていて、

2年前に参加した「Cajun Coyote Trail Runs」の大会では、見事優勝されたそう。

マラソンの出場経験はなく、普段は趣味でジョギングやトレイルランニングをされているそうです。

 

「時間に縛られず自分のぺースで走れる長距離の大会が好きで、いつも

優勝を目指して走っているのではなく、楽しいから続けられているのだと思う。」  と、尾形さん。

 

※カメラは苦手だという事で、伏し目がちの写真になっています。

 

・どこのコースがキツかったですか?

「最後の三都半島のアップダウンもキツかったけど、オリーブ園に行くまでの草壁の辺り、

70km付近が一番キツかったですね。寒霞渓の下りで、とばしてしまったのが原因かな。

なんとか怪我なくゴールできてよかったです。本当に優勝できるとは思っていませんでした。」

 

ゴール直後、主催の海宝ロードランニング代表、海宝さんと握手・抱擁する姿も・・・。 

 

尾形さんは、85kmのエードステーション(給水所)で、ずっとトップを走っていた方を追い抜き、そこから独走。

自身が、一番キツかったという70km地点を踏ん張ることができたので、トップを奪取できたのでしょうね。

 

・これから100kmに挑戦してみたいという人へアドバイスがあれば、

「僕にとって100kmマラソンは、“旅”のようなもの。頑張りすぎず、時には景色を見ながら楽しく

走るのがいいと思います。また、僕は、エードステーションなどでの、地元の人とのふれあいが好きで

参加しています。今回も、ぜんざいや豚汁、クリームシチューなどをふるまってもらって、声かけてもらって。

このぜんざいで生き返ったんです!ありがとうございました。」

 

 

100kmという長距離を完走するのは、自身の日々の努力も必要ですが、そのランナーを支える

スタッフや地元のボランティア人たちとの心のふれあい・支えがあるからこそ成し遂げれるのだと感じました。

 

私も、来年、、、挑戦してみるかな!?

 

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【小豆島】第一回小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足(とおあし)について その①
べっち   2012年3月13日(火)

ハマチ隊べっちです。

3月10日(土)、小豆島で開催された「第一回小豆島・寒霞渓100kmウルトラ遠足(とおあし)」に行って来ました。

当日、「島島ラジオ」での中継もあったので、大会の概略は、「 瀬戸内王国・島自慢」をご参照ください。

 

さて、私は当日、41.4kmの中間地点「寒霞渓(かんかけい)」の山頂で、選手の様子をお伝えしたのですが、

寒霞渓に着いたのが、9時頃。

大会のスタートが5時だったので、まさか誰もいないだろうと思っていた私の予想に反して、

「寒霞渓」の急な登り坂を爽やかに走っている人たちが・・・。

 

「ファイトー!!」「頑張ってー!」という私の声援に、皆さん手を挙げて 答えることができるほどの余裕が見えましたが、

中には、「本当は辛いんやで~」と、言いながら、中間地点を目指している方もいました。

 

この日の寒霞渓山頂は、あいにくの曇り空、そして気温3度の極寒!

なんと前日、山頂には雪が積もったとのこと!平地との気温差はかなりのものなのでしょうね。

 

すでに この時点で、40km走っているランナーの皆さんは、グッタリしていると思っていたのですが、意外に元気!

軽く食事を取る方、景色を楽しむ方も・・・。

 

中間地点には、お水やおにぎり、フルーツなどが用意されていたり、

 

放送でも登場してくださった 整体の香西先生たちの施術を受けることができるコーナーも。

施術を受けた皆さんからは、「生き返るぅ~!!」「もうダメかと思ってたけど、どうにかなりそう」と、感謝の言葉が出ていました。

 

 

また、ランナーの冷え切った体と心を元気にさせたのが、“小豆島名物 そうめん”。

温かいそうめん、にゅうめんのふるまいは長い行列ができるほど人気でした。

 

では、ここからは 中間地点で出会った 素敵なランナーの皆さんを紹介します。

 

「寒い!寒い!!もう一杯ください!」と、美味しそうに にゅうめんを食べていた

◆沖縄から参加の中村さん(完走 記録:11:10:36)

「小豆島は島なのに寒いんですねー。前から小豆島に来たいと思っており、

今回、記念すべき第一回目の大会ということで、参加しました。

100kmマラソンは5回参加経験があります。今日は、完走を目指します!!」

そうめんを勢いよく食べてると すぐ、ゴールを目指して出発しました。

 

◆東京から参加の生稲さん(完走 記録:11:50:06)

「いつも“必ず自分自身に勝つ”という想いで走っています。」

華奢な体からは想像できませんが、100kmマラソンには、過去30回も参加されている強者です!

 

◆東京から参加  大学のマラソンサークル仲間4人で参加

(完走 西さん 11:30:53)    

「4人とも100kmも走るのは、はじめてです!残りの二人の消息は分かりません(笑)

かなり、疲れていますが、完走めざしまーす!」

 

そして、「島島ラジオ」にも出演いただいた あの人の姿も! 

40km走ったとは思えない爽やかさ♪

◆株式会社ゴーフィールド 森田さーん!

 

◆当日の「島島ラジオ」に、急遽出演いただいた 

盲目のランナー八代さんと伴走者の方。(残念ながら、リタイアされました)

文字通り二人三脚のお2人ですが、今回、はじめて一緒に走るそう。

長距離を2人で走るのは、体力的にも精神的にもキツかったと思います。

八代さん「なんとか元気です。頑張って、完走めざします!!」

 

続いては、個性的な衣装で大会を楽しんでいた方たちをご紹介します!

 

◆大阪から参加の 藤原さんご家族(完走 記録: 12:10:00)

今回は、モンスター・ハンターのキャラクター衣装が かわいいお父さんだけが参加されましたが、

将来有望な男前の僕たちもそれぞれ、「しまなみ」、「宮古島」の100km遠足に参加し、

完走したそうです!! スゴイ!!

 

この後ろ姿は、 忍者! 

なんと刀に横断幕を仕込んでました・・・。芸が細かい!!

 

◆巨人ファンのお父さん(なぜ、頭に傘・・・)        ◆季節を間違えたサンタクロース

 

◆ミツバチに大根に竜にキリン(衣装に意味はないとのこと) 

一番元気な大根を先に走らせ、餌を追う感じで残りの三獣が追いかけるらしいです。

 

 そして、なんといっても、目を引いたのがこの方・・・。  悪代官!!

 

「100kmまでなら、衣装着て参加できるよ。200km超える大会は、さすがにフツーです。」

いえいえ、普通の人は5kmでもその衣装着て走るのは、無理です。

 

悪代官こと浅野さんは、千葉から参加。仲良し三人組で参加されたそうです。

長男はミニー、次男はバレリーナ、三男は悪代官。 個性的すぎる。。。

(ミニー:リタイア、バレリーナ:10位、悪代官:77位)

 

100kmも走るなんて、なんて過酷なスポーツ。悲壮感が漂う大会なんだろうな、と、いう

私が当初抱いていたイメージを払しょくするランナーにの皆さんの笑顔。笑顔。笑顔

そして、みなさん一貫して“楽しい”とおっしゃってました。

 

普通のマラソンだと、どうしても時間との戦いになってしまい、反対にツライのかもしれませんね。

100kmという長距離だから、一緒に参加するランナーと話しながら走ってみたり、景色を見ながら走れるので、

走ることを楽しめるのだと思います。

 

次回開催については、まだ未定とのことでしたが、晴れやかな皆さんの表情を見る限り、

きっと来年も開催されることでしょう!

(私も参加してみるかな・・・)

 

 その②では、優勝者のインタビューを掲載します!

 

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【小豆島】オリーブでつくった スプーンで食卓に笑顔を・・・
べっち   2012年2月11日(土)

ハマチ隊 べっちです。

オリーブでスプーンなどのカトラリーをつくっている 「小豆島自然工房」 の天達さんに会いに小豆島に行ってきました。

 

天達さんとはじめてお会いしたのは、1月のメイパムでの中継のとき。

 

オリーブの木や枝を使ってつくる スプーンの愛らしさに魅せられ、取材させていただくことに・・・。

 

天達さんは、広島県の生口島のご出身。
東京や九州で仕事をされていましたが、7年前から小豆島へ移住されたとのこと。

「小豆島は、とても住みやすい所ですね~。もともと島で生まれ育ったこともあり、落ち着きます。

小豆島の方々は、時に厳しくそして優しい方たちが多いですね。一度、懐に入ったら、

とことん教えてくださいますし、いろいろと協力してくださいますよ。」 と、天達さん。

 

天達さんが、オリーブでつくるのは カトラリーやアクセサリー。

 

伐採の仕事もされているので、材料となる木や枝は、

その際に切り出された間伐材や、オリーブ農園などで剪定された枝などを使っています。

 

「小豆島のオリーブ農家の皆さんは、愛情をこめてオリーブを育てていらっしゃるのですが、

剪定の際に、やむを得ず捨てる枝もあります。愛情こめて育てた枝をそのまま捨てるのは

もったいない。どうにか活かせないかなぁ~」と、思ったのが ものづくりの キッカケ。

 

オリーブでつくられたスプーンは、他の木製スプーンにはない 心地よい なめらかな手ざわり。

このなめらかさはオリーブ本来の特徴でもありますが、作り手の丁寧な仕事もあってのこと。

オリーブの木に対する愛情を感じます。

 

「まず、最初に、実際に使うお客さまの意見を聞き、このスプーンが食卓で使われ、

笑顔を運ぶものになったらいいなぁ~と、いう想いをこめながらつくっています。」

 

 

 ※スプーン1本つくるのに、4、5時間かかるそう。

 

愛情をたっぷり注ぎ込まれたスプーンにふれてみたい方は、お電話でお問い合わせください。

また、小豆島 土庄本町で毎月開催されている「メイパム 朝いちマルシェ」にも、定期的に出店されるそうなので、

足を運んでみては。

 

なお、天達さんに、2月18日 (土)の「せとトーク」へご出演いただき、いろんなお話を伺いますので、

ラジオもぜひチェックしてくださいね!

 

【お問い合わせ先】

◆小豆島自然工房

tel:090-6892-5737

HP→ http://shop.goro-monozukuri.com/

◆メイパム・朝いちマルシェ

2月は、18日(土)、19日(日)の9時〜13時。※雨天決行

場所:小豆島・土庄本町のMeiPAM周辺。

HP→ http://meipam.net/index.html


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