瀬戸内の魅力。
佐々木   2019年4月23日(火)

瀬戸内国際芸術祭は、「海の復権」をテーマに掲げ、

美しい自然と人間が交錯し交響してきた瀬戸内の島々に活力を取り戻し、

瀬戸内が地球上のすべての地域の「希望の海」となることを目指しています。

 

ふれあう春、あつまる夏、ひろがる秋、と3期にわたって開催されるわけですが、

瀬戸内の持つ美しい景観と自然の中で流れてきた時間、文化、歴史を活かして展開されるアートや建築は

その場所へ人を惹きつける力を持ちます。

 

瀬戸内国際芸術祭2019開幕目前!

 

今回は 香川県地域情報発信参与、切絵版画作家の

竹内守善(たけうちしゅぜん)さん お話をお伺いしました。

 

竹内さんは昭和42年に香川県庁に入庁され、人事課、デザイン室での勤務後、

企画部や観光セクションなどでイベントや博覧会のプラン、観光指針、

さぬき瀬戸地域振興ビジョンなど数多くのプランニングに関わっていらっしゃいました。

 

そんな竹内さんが思う

 

「瀬戸内国際芸術祭」

「瀬戸内」

 

のおはなしは

私たち香川にすむものにとっても、考えるべき、思うべきお話でした。。。

 

 

 

さていよいよ来週金曜日には開幕です!!ワクワクが止まりません!!